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インド −ソフトウェアの世界で、高品質低コストを特長として急速に発展する、いま、ビジネスの世界でもっともホットな地域です。そのインド情報産業の要であり、世界の大企業が拠点をおく街、バンガロールが日印の拠点です。日印は、ソフトウェアの設計・開発、IT関連サービスを業務としています。株式会社エヌ・ディ・アール(大阪)とのジョイントベンチャーとして設立され、100%輸出企業として、ソフトウェア・テクノロジー・パーク(インド政府電子工業省所轄団体)に登録されています。
ソフトウェアの世界で成功するためには、品質・信頼性・安定性が高く、バグのないソフトを開発しなければなりません。どのようなソフトウェアの開発においても、高度な設計・開発および品質保証テストが生命線となります。日印はお客様に、日本語においても他の最先端ソフトウェア要件においてもベストの品質、コスト、開発期間を保証いたします。
日印の最大の特徴は、全てのコミュニケーションを日本語により実施し、日本語で作成したソリューションを納入することです。このような日印の体制は日本のお客様からご評価頂き、インド国内で日本企業向けに多数のプロジェクトを実施させて頂いております。日本以外に他国での日系企業にもサービスを展開しております。
日印では、日系企業向けに良いサービスをご提供させていただくために、日本語を話すだけではなく、日本でのビジネス習慣や仕事の遂行方法に順応するように努力してまいりました。日印はインドのIT企業で日本に特化した先駆的企業の1社であります。インド国内で、ソフトウェアエンジニアに日本人教師による1年間の徹底した日本語及び技術の研修を実施する中で、日本から発注された案件でオン・ザ・ジョブトレーニングをしますので、インドにいながら日本の案件の遂行方法や特徴を習得しています。
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