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企業向け日本語教育
日印ビジネスの市場規模は年々拡大しているとはいえ、日本とインドの間には「言葉の壁」、「ビジネス文化の違い」が存在し、それがビジネス促進を阻む思わぬ原因ともなっています。日印はこの問題に早くから取り組み、1998年より社内バイリンガルエンジニア育成研修を行ってまいりました。そして今、その実績ある教育ノウハウを他企業のためにも役立てたいと考え、企業向け日本語教育サービスを開始いたしました。
企業向け日本語教育は、基本的にカスタムメイドです。お客様のご要望、目的、到達目標をお伺いした上で、適切なシラバス、カリキュラムを作成し、ご提案させていただきます。
お客様のご要望に応じ、「レギュラー型」、「短期集中型」、どちらもご用意できます。 参考として、下記にモデルプランをご紹介します。
モデルプラン1: レギュラー型
コース目的
基本的な会話トレーニング
時間数
200時間
時間割
2時間の授業を週2回(週4時間)
期 間
約1年
内 容
基本的な会話の指導
ひらがな・カタカナ(漢字の指導は行わない)
モデルプラン2: 短期集中型
コース目的
日本へ派遣する社員への日本語研修
時間数
300時間
時間割
5時間の授業を週5日(週25時間)
期 間
約3ヶ月
内 容
ひらがな・カタカナ、漢字(320字)
基本語彙、文法
基本的な専門用語
日本のビジネス文化の紹介
単に一般日本語を教えるだけでなく、業界専門用語や日本のビジネス文化等の指導も行います。
業種は、IT企業だけでなく、電子、通信、自動車、物流等も対象とします。
授業はお客様サイドにおいて、または弊社社屋内において、どちらも可能です。
日印の日本語教育の特徴について、
詳細へ
企業向け日本語教育については、
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